気象庁の天気予報も巨人の連敗並みかそれ以上にはずしまくっています。
昨日から、今日は本降り
今日もほとんど降らない
週間予報なんてホントにあてになりません。
天気予報は外れても、あまり風当たりが強くならず、責任問題に発展しないからなぁ。
とまたもやボヤキの導入部分。
さて暑い日には生ビールを大ジョッキ
そこで、金曜日の夜、JR京都伊勢丹の地下に入ってる笹屋伊織でくずきりを買いました。

このように竹筒(プラスティックですけど)の中にくずきりが入っていて、これを左の竹の棒で押し込んでニュルニュルと突き出すという、食べる前にも楽しめる京都らしい一品となっています。
筒の先が網目のようになっていて、そこから押し出されると麺状となり、
それに黒蜜をかけるとできあがり。

写真がおいしそうに見えないのは全て私の責任です。
ツルっとしたくずきりに、甘すぎない黒蜜がうまくからまってとてもおいしい
見た目も涼しげな上に、食感もまた良し。
でも量がちょっと少ないかな^^
毎日暑いと、こういった食べ物が素晴らしく思えてしまいます。
京都の和菓子は味の良さを売りにしているのは勿論ですが、そういった人の心を上手く掴んで、演出するのも非常に巧いなぁと思います。



どうして美味しく見えなかったのですか。
暑い日に、麦茶と一緒に冷えたくずきり。。ウミュゥゥ!! o(≧〜≦)o
食べ終わりのうどんにも見えるけど・・・ウミュゥゥ!! o(≧〜≦)o
美味しく見えない理由
・光(昼間に撮影すればよかった)
・器(透明な方がよかった)
・食材(私のせいではない!)
>mojaさん
そうですね。冷たいお茶と合いますね。
>>食べ終わりのうどん
(T_T)
ルーシーさんに美味しく見える写し方教えてもらったばかりなのにーーーー!
美味しそうかも
モデルがいなかったのも原因かも
1番の原因は
見ている人は食べることができないから・・・
原因は、この照明だと思います。
くずきりの白っぽい透明感が全くなくなってます。
かと言って、写真のために、翌日の昼に食べるのも意味がない。
ま、しゃーないですね^^